バイオ3Dプリンタ テストプリント 1(1)

概要

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ハニカムサイズ(XYZ):20×20×3mmインク量:1.0mLBIOXCELLINKSTARTシリンダーサイズ(XYZ):5×5×6mmインク量:0.1mLBIOXCELLINKSTARTジャイロイドサイズ(XYZ):20×20×1mmインク量:0.2mLBIOXXplore軸方向らせん流路サイズ(XYZ):30×10×5mmインク量:3.55mLLUMENXPEGDAX蛇行構造サイズ(XYZ):13×9×3mmインク量:0.53mLLUMENXPEGDAXプリント例複雑な幾何学構造から微細な流路まで、高精度な出力を実現します。描いた“カタチ”を“形”にするデジタルから生体構造へ:バイオ3Dプリンティングテストプリントバイオ3Dプリンティングは、デジタルファイルを基に、生きた細胞やバイオマテリアルを用いて組織や臓器のような構造物をプリントする技術です。1層ずつプリントしていく造形技術により、再生医療や個別化医療、創薬、化粧品の分野の研究に貢献します。こんなお悩みありませんか?◦ 目的の構造物が造形できるか ◦ 装置の操作性を確認したい ◦ 目的用途にあった装置を探している是非、テストプリントをご活用ください。3,000円から手軽に試せる価格設定基本プランのほか、インク込みプラン(5,000円〜)など用途に応じた選択が可能。持ち込みデータ(STL)でテスト可能研究室独自の設計データを用いた、実用性の高い検証が行えます。立ち会い確認・持ち帰りも可能埼玉の研究センターで装置性を直接確認し、造形物の持ち帰りも相談可能です。課題に合わせて選ぶ、2つの最新テクノロジー目的の構造や使用する材料の特性に合わせて、最適なバイオ3Dプリンタをご体験いただけます。BIOXTMGen3特長LUMENXTMGen3押出方式造形方式光造形式多様な材料の試作得意な用途微細・複雑な構造体4〜250℃の温度制御主要機能35µmの高解像度幅広いバイオインクに対応押出方式で、コラーゲン、GelMA、アルギン酸など多様な材料の造形が可能です。BIOXTMGen335µmの超解像度を実現光造形式により、従来の方式では困難だった微細な流路や複雑な構造を精密に実現。LUMENXTMGen34〜250℃厳密な温度・環境管理両機種とも細胞の扱いに適した温度制御機能を備え、BIOXはHEPAフィルターも搭載。

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