粒子径分布測定装置ラインアップ 4-5(4-5)

概要

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04迅速に自動で粒子径と粒子形状を解析粒子画像分析装置モフォロギ4¥16,300,000(税抜)〜(PC含む)スペクトリス/マルバーン・パナリティカル事業部● 本体一体式の粉体分散ユニットで、再現性の高い自動分散を実現● ウェットセル、フィルターオプションなど豊富なサンプリングアクセサリに対応● 全自動化可能。研究からQA/QCまで幅広い応用範囲測定粒子径:500nm~1,300μm​粒子径測定をかんたん・手軽に!多検体ナノ粒子径測定システム+オートサンプラーnanoSAQLA+AS50¥6,300,000(税抜)〜+¥3,300,000(税抜)大塚電子● ナノからミクロンの粒子を簡単手軽に測定可能● 動的光散乱法で濃厚系から希薄系サンプルまで高速測定が可能​● 最大5検体連続測定が可能● オートサンプラ(オプション)との組み合わせにより最大50検体の​連続測定が可能測定粒子径:0.6nm~10μm濃度範囲:0.00001〜40%温度範囲:0〜90℃(バッチセル装備時)02コールター法測定粒子径200nm〜1,600µm粒子がアパチャー(細孔)を通過する際に生じる2電極間の電気抵抗の変化を測定します。粒子の正確な体積から、粒子径やその分布形態、さらには凝集物などの粗大粒子を含めた個数をカウントする(粒子濃度)ことができます。外部電極内部電極サンプル粒子アパチャー(細孔)アパチャーチューブ03画像解析法​測定粒子径500nm〜1,300µm主に粒子の投影画像を撮像し、二値化処理等を経て粒子を数値化します。粒子径(粒度)に加えて形状の情報も同時に取得可能です。また、顕微鏡観察とは異なり、大量の粒子画像を処理することで、分析母数を増やし統計処理による数値結果を出力します。分散された粒子を専用カメラで撮像1つ1つの粒子を観察粒子の2次元投影画像を取得詳細はこちら超高分解能粒度分布測定・粗大粒子数測定精密粒度分布測定装置Multisizer4e¥10,800,000(税抜)〜ベックマン・コールター● 世界標準のコールター原理を採用● 粒子の数と大きさを検出し、分布を作成​● 親水系有機溶媒に対応​● 標準粒子を使用したキャリブレーションが可能​● バーコードリーダーによる簡単操作​● 旧機種(Multisizer3)との高い相関性測定粒子径:200nm~1,600μm​アパチャー:10〜2,000μm詳細はこちら
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0504レーザー回析/散乱式測定粒子径10nm〜5,000µm粒子に光を照射すると、光は回折あるいは散乱します。粒子の大きさが照射する光の波長に比べて十分に大きい場合には回折現象が、反対に光の波長と同等かそれ以下になると散乱現象が支配的になります。この回折・散乱パターンから粒子径を算出します。レンズ半導体レーザー広角散乱検出器フローセルリングディテクタ可動ミラーレーザー回折と動的画像を1台で両立レーザー回折・動的画像式粒子径・形状解析装置Partica¥19,300,000(税抜)〜堀場製作所● 粒子径測定と画像による形状解析を同時に実施● 湿式のみならず、乾燥した粉末や高濃度スラリーも粒子径測定と画像解析が可能● µmレベルからワイドレンジに対応したデュアルカメラにより、30種類以上の形状パラメータが解析可能湿式:10nm~3,000µm乾式:100nm~5,000µm画像解析(フローセル測定時):1~3,000µm詳細はこちら測定粒子径:100nm~1,000μm充実のコンパクトモデルレーザ回折/散乱式粒子径分布測定装置ParticaminiLA-350​¥6,970,000(税抜)〜堀場製作所● 分析部と前処理部を一体化した、A3サイズのコンパクトな設計​● レーザ回折/散乱法で最もニーズの高い測定レンジをカバー(0.1〜1,000µm)​● 従来モデルと比較して、よりパワフルな循環系と安定した光学系を搭載(高速光軸自動調整)世界最速分析1サンプル60秒測定レーザ回折/散乱式粒子径分布測定装置ParticaLA-960V2​¥8,970,000(税抜)〜堀場製作所● 粒子径分布測定装置では世界最高クラスのレンジである10nm~5,000µmを実現​● NISTトレーサブルな標準試料に対して、±0.6%の高精度保証に加え、高再現性を実現​● イメージングユニットと形状解析ソフトウエア(オプション)により画像解析が可能湿式:10nm~3,000μm乾式:100nm~5,000µm画像解析:9~1,000μm詳細はこちらアクセサリ例バッチ式セルユニット高濃度セルユニット¥468,000(税抜)¥1,140,000(税抜)¥3,170,000(税抜)・ 最少5mLから測定可能で、分散媒を最小限に節約・ 超微量試料や、測定後に試料を全量回収したい場合に最適・ 原液または原液に近い状態で測定可能・ さまざまな試料濃度での測定も可能・ 分散媒量35mLで測定が可能なため、分散媒に有機溶媒を用いる際にお薦め・超音波プローブや、分散媒の自動注入ポンプも標準装備ミニフロー・小容量循環システム

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