LSS Omnisカタログ 30-31(30-31)

概要

  1. LSS-4
  1. 30
  2. 31

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
甲板/トレスパ(1)材質:フェノール樹脂をセルロースファイバに含浸させ高温高圧で 硬化し、表面処理を電子光線で施したノンアスベストの熱硬化性 フェノール樹脂板、耐熱180℃/20分、鉛筆硬度9H、色調:黒の耐 薬品性に優れたものであること。(2)構造:仕上げ厚は20㎜、エッジがない実験用無垢甲板であること。甲板下補強フレーム(1)色調:表面はブラックであること。(2)材質:冷間圧延鋼板JIS合格品を使用し、耐薬品性粉体塗装仕上げ、 芯材はラワン合板であること。(3)構造:仕上げ厚は40㎜であること。脚部フレーム(1)色調:ステンカラーであること。(2)材質:中央実験台用は、アルミ二ウムの押し出し材を使用し、陽極 酸化塗装複合皮膜処理仕上げであること。サイド実験台用は、アル ミ二ウムの押し出し材を使用し、陽極酸化塗装複合皮膜処理仕上げ、 及び冷間圧延鋼板JIS合格品を使用し、耐薬品性粉体塗装仕上げで あること。落下防止パイプ(1)色調:シルバーであること。(2)材質:アルミ二ウム型材を使用し陽極酸化塗装複合皮膜処理仕上げで あること。(3)本数:1200mmタイプは片面3本、1500、1800mmタイプは片面4本、 2400mmタイプは片面6本、3000、3600mmタイプは片面8本であ ること。また、落下防止パイプは上下に可動させる事が出来、研究備 品の取り出しが容易に行えること。天板/トレスパ(1)材質:フェノール樹脂をセルロースファイバに含浸させ高温高圧で 硬化し、表面処理を電子光線で施したノンアスベストの熱硬化性 フェノール樹脂板、耐熱180℃/20分、鉛筆硬度9H、色調:黒の 耐薬品性に優れたものであること。(2)構造:仕上げ厚は20㎜、エッジがない実験用無垢甲板であること。天板下補強フレーム(1)色調:表面はブラックであること。(2)材質:冷間圧延鋼板JIS合格品を使用し、耐薬品性粉体塗装仕上げ、 芯材はラワン合板であること。(3)構造:仕上げ厚は40㎜であること。幕板(1)色調:ブラックであること。(2)材質:冷間圧延鋼板JIS合格品を使用し、耐薬品性粉体塗装仕上げ であること。脚部フレーム(1)色調:ステンカラーであること。(2)材質:アルミ二ウムの押し出し材を使用し、陽極酸化塗装複合皮膜 処理仕上げであること。レベル調整用のアジャスタを有すること。対荷重(1)最大積載質量(等分布質量):本体200kg/スパン中間脚フレーム(1)色調:ステンカラーであること。(2)材質:アルミ二ウムの押し出し材を使用し、陽極酸化塗装複合皮膜処理 仕上げであること。レベル調整用のアジャスタを有すること。天板(1)色調:ホワイト及びシルバーであること。(2)材質:冷間圧延鋼板JIS合格品を使用し、耐薬品性粉体塗装仕上げ、 及びアルミ二ウム型材を使用し陽極酸化塗装複合皮膜処理仕上げで あること。シンク(1)材質:ステンレス(SUS304)1.2mm厚以上を使用し、表面は片面研磨、 裏面は結露防止塗装であること。シンク深さは最深部で200mmとし、 目皿付き防臭形ステンレス製排水トラップ付きであること。脚部フレーム(1)色調:ステンカラーであること。(2)材質:アルミ二ウムの押し出し材を使用し、陽極酸化塗装複合皮膜処理 仕上げであること。レベル調整用のアジャスタを有すること。水栓(1)シングルレバー式混合栓または3方口化学水栓を1つ有すること。水撥ね防止板(トレスパ+SUS台形シンク)(1)材質:透明アクリル5mm厚以上を使用し、メンテナンスが容易に行え るよう取り外しが可能であること。カートユニット仕様外装(1)色調:ホワイトであること。(2)材質:冷間圧延鋼板JIS合格品を使用し、耐薬品性粉体塗装仕上げ であること。キャスタ(1)樹脂製双輪キャスタを4輪有すること。移動防止のため、樹脂製ス トッパー付きとすること。ストッパーの操作は、本体右側面上部で  操作できること。引出し(1)色調:ホワイトであること。(2)材質:冷間圧延鋼板JIS合格品を使用し、耐薬品性粉体塗装仕上げ であること。(3)構造:引出しを閉じる際は、静かに閉まるソフトクローズ機構を有する  こと。開き戸(1)色調:ホワイトであること。(2)材質:冷間圧延鋼板JIS合格品を使用し、耐薬品性粉体塗装仕上げであ ること。耐荷重(1)最大積載質量(等分布質量):本体25kg、引出し15kg/杯LSSOmnis仕様中央(両面形)実験台、サイド(片面形)実験台、六角形実験台、円形実験台、ライン実験台仕様アルミ仕様流し台仕様YamatoScientificCo.,Ltd.30間口2400、3000、3600mmタイプの中央実験台、サイド実験台のみ
右ページから抽出された内容
知財情報意匠登録済み形状LSSOmnis関連特許中央(両面形)実験台発行国日本国特許庁(JP)発行日令和6年12月16日(2024.12.16)公報種別意匠公報(S)登録番号意匠登録第1787027号(D1787027)登録日令和6年12月6日(2024.12.6)意匠に係る物品実験台アルミシェルフの落下防止パイプに関する特許【発行国】日本国特許庁(JP)【公報種別】公開特許公報(A)【公開番号】特開2022-157083(P2022-157083A)【公開日】令和4年10月14日(2022.10.14)【発明の名称】実験台サイド(片面形)実験台発行国日本国特許庁(JP)発行日令和6年12月16日(2024.12.16)公報種別意匠公報(S)登録番号意匠登録第1787028号(D1787028)登録日令和6年12月6日(2024.12.6)意匠に係る物品実験台円形実験台発行国日本国特許庁(JP)発行日令和6年12月16日(2024.12.16)公報種別意匠公報(S)登録番号意匠登録第1787029号(D1787029)登録日令和6年12月6日(2024.12.6)意匠に係る物品実験台YamatoScientificCo.,Ltd.●仕様および外観は、改良のため予告なく変更することがありますのでご了承ください。●製品写真はイメージです。31

このページのトップへ

  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。

  • キーワード検索

    • 全て
    • 現在のカタログから
  • カテゴリから検索

協賛企業一覧

日本ビュッヒ

東京理化器械

株式会社 EBS

IKAジャパン

GALILEI

AND 株式会社エー・アンド・デイ

SIBATA

HARIO

株式会社堀場アドバンスドテクノ

株式会社テストー

ヤマト科学株式会社

株式会社ケー・エヌ・エフ・ジャパン

ビーエム機器株式会社

ジーエルサイエンス

いつでもどこでもカタログを iCata