ハックウルトラ_QbD1200+2201カタログ_ラボ用TOC計全有機炭素計 2(2)

概要

  1. 2

このページのトップへ

このページに含まれるテキストデータ(PDFから抽出された内容)

左ページから抽出された内容
抽出されたテキストデータはありません。
右ページから抽出された内容
N₂またはドライエアー■特徴と利点  -Feature&Benefit-■10.4インチカラータッチパネルスクリーンを採用・管理用パソコン不要・パッケージソフトウェアによるCSV対応が容易■測定手順■校正時間の短縮 自動希釈による多点検量線を作成する方式でわずか120分で終了さらに、任意に調製された試薬による多点校正プログラムも用意■自動キャリーオーバー対策 測定前毎の洗浄プログラムにより、測定で懸念されるコンタミネーションをHACH独自のテクノロジーで0.2%未満に低減*。無駄な純水洗浄は不要*500ppbからブランク水の繰返し測定におけるテストデータ■試薬は1種類 他の湿式UV酸化方式*と比べ、ランニングコストを60%以下に低減   *当社米国本社調査による。■データインテグリティ対応・プリンタ出力に加え、ネットワーク接続によるペーパレス化・外部ハードディスクへのデータ出力・ファイル形式の任意選択可能(PDF、CSV)■各種ガイドラインや法規制への対応・ICH(日米EU医薬品規制調和国際会議)Q2分析法バリデーション・FDA21CFRPart11・USP<643>、EP<2.2.44>、JP18<2.59>、IP、CP、KP、USEPA415.3/5310c・上水試験方法Step1.極少量の試薬でサンプルラインを洗浄Step2.ポンプによりサンプルを測定チャンバーに投入Step3.試薬で無機炭素(IC)を完全酸化させたCO2をキャリアガスでNDIRに送り込みTIC濃度を検出Step4.UVランプを点灯し有機炭素を完全酸化させ、キャリアガスでCO2をNDIRに送り込みTOC濃度を検出■大容量データ保存機能・測定、校正、ユーザーリスト、ログなど 計14項目のデータ保存■メンテナンスの簡素化・年1回の部品交換で低ランニングコストを実現・機器配置を見直し、メンテナンス性が向上・日常管理は試薬補充のみ・稼働中の計器の健全性は内部センサーで常時監視■アクセス管理対応・ユーザー別権限設定・パスワード有効期限管理・設定変更の理由が入力可能TOC計測定部の部品配置CO2SignalTimeCO2NDIRDetectorSignalvs.TimePeakfromOrganicCarbonPeakfromInorganicCarbonTurnUVLamponhereCalculateTOCvaluefromareaunderthispeak*0.25∼0.7MPa・atmUVランプ試薬ドレインオゾン分解筒NDIRポンプマニホールド除湿クーラーQbD1200+

このページのトップへ

  • マイバインダー

    マイバインダーは空です。

  • キーワード検索

    • 全て
    • 現在のカタログから
  • カテゴリから検索

協賛企業一覧

日本ビュッヒ

東京理化器械

株式会社 EBS

IKAジャパン

GALILEI

AND 株式会社エー・アンド・デイ

SIBATA

HARIO

株式会社堀場アドバンスドテクノ

株式会社テストー

ヤマト科学株式会社

株式会社ケー・エヌ・エフ・ジャパン

ビーエム機器株式会社

ジーエルサイエンス

いつでもどこでもカタログを iCata