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標準試薬・標準ガス912GeneralCatalogNo.31 https://www.gls.co.jp71バイアル2HPLC,LC/MS3GC,GC/MS4固相抽出5無機分析6ライフサイエンス7標準試薬・標準ガス8シリンジ・ピペット9光度計用セル・NMR試料管10ガス配管部品11ラボラトリー関連法規カスタムメイド混合試薬標準ガス標準試薬分子量スタンダード誘導体化試薬カラムパフォーマンステスト試薬QuEChERS用試薬LC試薬試薬調製グッズその他試薬吸着剤および触媒用モレキュラーシーブMolecularSieveCatalyst&Adsorbent触媒・吸着剤脱水用硫酸カルシウムドライライトDrieriteCO2吸収剤アスカライトⅡAscariteホプカライト Hopcalite品 名特 性用 途形 状容量(g)Cat.No.価 格金属イオン有効孔径(Å)内部吸着容量(mL/g)吸着容量(wt%)MolecularSieve3AK3−−脱水および精製1/8”ペレット5001050-3103810,3001/16”ペレット5001050-3103610,300パウダー5001050-3103011,000MolecularSieve4ANa40.23123脱水および精製4-8メッシュ球状5001050-31042販売中止8-12メッシュ球5001050-3104411,8001/8”ペレット5001050-3104810,3001/16”ペレット5001050-3104610,300パウダー5001050-3104011,000MorecularSieve5ACa50.24424脱水および精製1/8”ペレット5001050-3105810,3001/16”ペレット5001050-3105610,300パウダー5001050-3105011,000MolecularSieve13XNa100.28028脱水および精製1/8”ペレット5001050-3113811,1001/16”ペレット5001050-31136販売中止パウダー5001050-3113012,700AW-500耐酸性モレキュラーシーブ(pH2.5まで使用可能)1/16”ペレット5001050-3125617,300ドライライトは脱水用の硫酸カルシウムです。粒度は4meshと8meshの2種類があり、さらに脱水能力が落ちると変色するインディケーティングタイプもあります。品 名粒度(mesh)容量(g)Cat.No.価 格Drierite44541050-3400017,60084541050-3400111,900DrieriteIndicating44541050-3401019,00084541050-3401119,000アスカライトは雲母を担体として水酸化ナトリウムをコーティングしたもので、二酸化炭素や他の酸性ガスの吸収に用いられます。アスカライトは水分吸収剤と組み合わせて使用することが望ましく、シリカゲル、無水硫酸カルシウムなどと併用します。二酸化炭素の吸収にともなって反応熱を出しますので、温度が100℃を越えないように注意してください。品 名粒度(mesh)容量(g)Cat.No.価 格AscariteⅡ [劇]8/205001050-32300116,00020/305001050-32310116,000酸素の存在下、常温で一酸化炭素を二酸化炭素にする触媒です。空気中の微量の一酸化炭素の検出や定量に使用されます。この場合生成した二酸化炭素を定量するか、触媒の温度上昇を熱電対温度計で測定することで定量します。また、空気中の一酸化炭素を除去するには、ホプカライト層を通した後、モレキュラシーブ層を通すことで除去できます。品 名粒度(mesh)容量(kg)Cat.No.価 格ホプカライト8/1411050-1250142,100
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913GeneralCatalogNo.31 https://www.gls.co.jp7標準試薬・標準ガス1バイアル2HPLC,LC/MS3GC,GC/MS4固相抽出5無機分析6ライフサイエンス7標準試薬・標準ガス8シリンジ・ピペット9光度計用セル・NMR試料管10ガス配管部品11ラボラトリー関連法規カスタムメイド混合試薬標準ガス標準試薬分子量スタンダード誘導体化試薬カラムパフォーマンステスト試薬QuEChERS用試薬LC試薬試薬調製グッズその他試薬ガラス器具シラン処理試薬SilaneTreatmentReagentforGlassMeterialsニッケル触媒NickelCatalystOthersその他試薬Massmarkers質量校正用標準物質Massmarkers質量分析法で分子量やイオンの質量を正確に測定するには、各フラグメントイオンの質量のよくわかっている既知物質を内部標準物質として試料に混ぜ、両者のスペクトルを同時に測定して既知質量のピークを標準とし、補正によって試料ピークの質量を求めます。GC/MSでは別に試料回路を設け、標準物質とGCから溶出する成分とを同時にイオン化室に導入しながら測定します。Perfluorokerosene(1、2)は、MassMarkerとしてよく用いられるもので、Low-Boilingがm/z600までカバーします。品 名容量(g)Cat.No.価 格Perfluorokerosene(Low)11022-190139,800Perfluorokerosene(Ultra-High)11022-1901510,600Perfluorotributylamine11022-1902112,700SurfaSilの使用方法(1)SurfaSilを1~10%の溶媒に希釈します。溶媒にはアセトン、トルエン、四塩化炭素、クロロホルム、ジクロロメタン、キシレン、 ヘキサンのような無極性溶剤を使用してください。メタノール等アルコール類は使用しないでください。(2)処理するガラス器具は良く洗浄・乾燥させます。(3)SurfaSil溶液に、最低5~10秒程度完全に浸してください。より均一な被膜にするためにはSurfaSil溶液を撹拌してください。(4)(1)で使用した同じ溶媒で、ガラス器具を洗浄します。(5)ガラス器具をメタノールで洗浄します。これはシリコン化したガラス表面の被膜が親水性になるのを防ぐためです。(6)処理したガラス器具は室温放置で乾燥させるか、20~60分間100℃で加熱乾燥させると理想の状態になります。注)SurfaSil溶液はガラス器具処理中に副生成物として塩素又は塩化水素を発生します品 名PierceP/N容 量Cat.No.価 格荷 姿Surfa-Sil(ThermoScientific(Pierce)42800120mL1022-2110032,900C42801480mL1022-2110172,800C注)<荷姿>A:アンプル(褐色)C:細口ガラスビン一酸化炭素、二酸化炭素、ホルムアルデヒドなどはFIDでは感度がないため、TCD、PIDなどでなくては高感度検出が難しい化合物ですが、FIDでもニッケル触媒を用いて、これらの化合物をメタン化することで微量分析に適用できます。弊社のニッケル触媒は反応温度が低く、触媒毒である硫黄に対しての耐性も高いので寿命も長く、安心してご利用いただけます。ニッケル触媒は流路の組み合わせを選ぶことで、燃焼ガスの分析や、その他の特殊な分析に応用することができます。ニッケル触媒の最適使用条件反応温度:350~400℃H2ガス流量:30~40mL/minキャリヤーガス流量:25~35mL/min全体のガス流量が多くなるとメタン化反応が進みにくくなり、一酸化炭素ピークがテーリングしてきますので、流量は低めに抑えてください。品 名仕 様容量(g)Cat.No.価 格ニッケル触媒(約20-60mesh)101050-1210030,300文献:TheHITACHIScientificinstrumentNewsVol.14,No.13,p862(1971)流 路人間の呼吸ガスの分析CO22ppmCO20.6ppmCH41ppmCH40.8ppm


















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