PrepAce 分取HPLCシステム 6-7(6-7)

概要

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6異性体分離やGPCによる精製装置として注入量分離の面から処理量の限界����mV��倍���� Time(min)��リサイクル中は溶媒の使用なしリサイクル運転区間リサイクル時はデッドボリュームカット機構(DVCS)で分離効果を最大限に発揮できます。※DVCS機構に適した切換バルブ(特許登録済:第�������号)を用意しています。リサイクルONOFF��µL(mg)注入量�.�mL(�mg)����mV����  ��   ���Time(min)��<��mg処理時の比較>リサイクルなしリサイクルあり注入回数(回)���所要時間(min)�処理時間使用溶媒量��使用溶媒量mL�約��%短縮約��%削減分取HPLCシステム流路図(  DVCS使用時)※イメージ図DetectorColumnSamplerFractionColletorEluentPumpカラムオーブン分離の困難な成分もリサイクル分取で効率化できます。処理効率の向上PrepAceソフトウェアオーバーラップインジェクション分離の面から試料負荷量を増やすことができない場合に、リサイクル分離を応用する事で処理効率をアップさせることができます。GPCモードにおける分析例では、リサイクル分離を使用することで処理時間を約80%短縮、使用溶媒量を約90%削減できました。試料を一定間隔で連続注入します。すべての成分が出るまで待たずに済むため、全体の分析時間を短縮できます。1.6分毎にオーバーラップインジェクション合計16分10回160分30分 112233445588669977SL763自動注入システムカラムオーブンCO903UV検出器UV10DRI検出器RI704PシステムコントローラーSC909送液ポンプPU914リサイクルバルブVA-21-369低圧グラジエントユニットフラクションコレクターFC204
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7パーソナル精製装置として試料負荷量目安��mg�.��.���������������mg�g��gカラム内径(mm)PU��PU��PU��B推奨カラム内径リサイクル分離時推奨カラム内径最低限の装置構成で手軽に精製できます。送液ポンプPU914通常ソフトスタート/ストップ送液開始時、送液停止時の急激な圧力変動は少しずつカラムにダメージを与えます。ソフトスタート/ストップ機能(特許申請済)は圧力変動によるダメージを軽減します。ポンプ選択の目安注)設定流量範囲とリサイクル分離流量範囲は異なります。注)負荷量は逆相カラムを用いた際の目安です。試料とカラムの組み合わせによって負荷量が変わります。また、左記以上の流量での使用をご希望の場合は、弊社最寄りの支店・営業所までお問い合わせください。送液開始流量(mL/min)Time(min)送液終了送液開始流量(mL/min)Time(min)送液終了1122334554UV検出器UV10DシステムコントローラーSC909送液ポンプPU914カラムマニュアルインジェクター7725i1回目1回目125回目▼分析回数によるピーク形状の変化700回目新機能ソフトスタート/ストップ機能(特許申請済)カラムを圧力変動による劣化から守ります。

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