BIO X 12-13(12-13)

概要

  1. 12
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12Clean.ReinventedBIOXには、強力なデュアルファンが装備されており、デュアルフィルタートップを通して強力な空気の流れを作り出し、チャンバー内を陽圧にします。最初に大きい粒子を保持するプレフィルターを通過し、次に微小の不要粒子をトラップするHEPAH14フィルターを通過します。デュアルパワーファンは、チャンバー内を、ろ過された空気による陽圧で満たし、実験をクリアにします。BIOXのデザインは鋭い角がなく、丸みを帯びた形状になっており、不要な粒子がチャンバー内に閉じ込められ、流れ出さないということはありません。これに加えて、プリント環境を殺菌するために殺菌サイクルを実行することを可能にするUV-C殺菌灯が内蔵されています。これらのコンポーネントが一体となって、妥協のない清浄度を保った完全なシステム環境を提供しています。
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13Easyprintingprocess321CROSSLINKINGプリントする素材によっては、その構造を架橋する必要があります。紫外線架橋(UVcrosslinking)のために、ビルトインLEDをつけることができ、BIOXは全ての作業を実施します。他の種類の架橋の場合は、構造体に直接架橋剤を追加できます。BIOPRINTING細胞の混合が完了し、カートリッジが充填されたら、プリントを開始する準備完了です。カートリッジにノズルをねじ込み、それをエアシステムに接続、プリントヘッドに置きます。続けて、温度、プリント圧力、プリント速度などタッチスクリーンで希望するプリント設定を選択します。パラメータとノズルの直径は、選択した素材に応じて選択されます。必要なデザインを選択してPRINTボタンを押します。BIOXはセルフキャリブレーション後にプリントを開始します。CELLMIXINGプリントする前に、細胞をバイオインクと混合する必要があります。私達は革新的なCELLMIXERを使用してこれを実施る最も簡単で均質な方法を開発しました。バイオインクを3mLシリンジに入れ、細胞を1mLシリンジの懸濁培地に入れます。各シリンジをディスペンシングユニットに留め、混合ユニットを各シリンジの先端に接続してから、充填カートリッジを接続します。漏れがないようにすべての続部をねじ止めします。混合ユニットを通してインクとセルを静かに注入してカートリッジを満たします。充填カートリッジはバイオプリンティングの準備が整い、ミキシングユニットから取り外すことができます。123

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