試験検査機器ダイジェスト 6-7(6-7)

概要

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06画像中の机、パソコン、モニター、ラック、プリンター、除振台はオプションです。段差計・粗さ計/微細形状測定機​縦照射型3次元X線CTシステムSurfcorderET200AシリーズXVA-160αII“Z”​小坂研究所●「直動式検出器」を搭載​●段位再現性1σ0.3nm以内を実現​●測定の触圧が10~500µN(1~50mgf)の直動式検出器を搭載​●微小測定力なため軟質試料面に対応ユー・エイチ・システム​デモ機あり詳しくはWebで詳しくはWebで二次元表面粗さ解析及び段差測定に最適な高精度・高分解能・優れた安定性を実現​超高倍率(2,000倍)、ナノオーダーのフォーカスサイズ(200nm~)を実現した超高分解能モデル直動式検出器とは直動式検出器は、触針、差動トランスを一直線上に配置し、触針がトレースした表面の形状を正確に捉えることができるため、表面の微細形状を正確に測定することができます。型式ET200AET200A-DET200A-3D真直度精度手動(マイクロメータ)自動3µm/25mm以下駆動速度ー2mm/sec三次元測定ソフトなしあり外寸法W500×D440×H645mm(突起部含まず)重量120kg電源相AC90~240V50/60Hz300VA型式XVA-160αII“Z”管電圧20〜160kVディテクタ​FPD(フラットパネル)本体寸法W1,400×D1,850×H2,030mmステージサイズ490×490mmストローク310×310mmステージ回転角度​-10〜370°カメラ傾斜角度​0〜60°3次元斜めCT(ユーセントリック機能)ユーセントリック(着目中心回転)機能により、ディテクタ傾斜時や拡大時、ステージ回転時でも常に着目ポイントを中央に捉え続けることができるため、検査部位を見逃すことなく容易に解析することが可能です。カメラ傾斜時カメラ傾斜&ステージ回転
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07パワー半導体実装基板熱特性評価・解析装置TE100パワー半導体基板および材料の熱特性(熱抵抗)評価をISOに準拠した方法で測定ヤマト科学●パワー半導体基板の熱特性(熱抵抗)の評価装置​●ISO4825-1:2023に準じ評価​●モジュール構造による放熱特性の評価が可能​●基板の個別材料の放熱特性の測定評価が可能ハードウェアリモート装置IP-KVM​CN9000/9600/9950​分析装置(制御PC)の場所を選ばず遠隔操作!​ATENジャパン●PCをネットワークにつながなくても遠隔可能​●OSを選びません(古いOSでも可能)​●ソフトウェアのインストール不要型式TE100対応試験片サイズ(ISO4825-1:2023標準)30×30mm試験片荷重10kg温度特性分解能≧0.01℃電気抵抗値測定誤差±0.1mΩ(70~130Ωの範囲)サンプリングレート100サンプリング/sec(最大)電源電圧AC100V・50/60Hzサイズ制御部W380×D470×H180mm計測部W380×D400×H320mm型式TEGチップ発熱密度1KW/cm²最大投入電力約250W昇温速度1.4×10⁴K/secサイズ(幅×奥行×高さ)5×5×0.35mm*モニター、キーボード、マウスは付属していません。本体TEGチップ型式CFA302循環方式外部密閉系循環冷却方式空冷温度制御範囲−10~60℃電源容量AC100V・13.8AサイズW380×D565×H725mmサーキュレータ外部密閉系精密循環装置ネオクールサンプルテストが可能です。お近くのヤマト科学までお問合せ下さい!水冷ヒートシンクTEGチップによる加熱ヒートシンクによる冷却測定サンプル30mm角TIM(グリースなど)チップ接合(銀ペーストなど)サーキュレータCFA302TEGチップ(消耗品)5×5mm4H-SiCChip本体(計測部)内部「ISO4825-1:2023」についてFineceramics(advancedceramics,advancedtechnicalceramics)--Testmethodforthermalpropertymeasurementsofmetalizedceramicsubstrates—Part1:Evaluationofthermalresistanceforuseinpowermodules分析装置制御PCIP-KVMスイッチリモート用PCネットワーク事務所研究室ここにセットするだけ!接続イメージ*最大64のID登録、32の同時アクセスが可能IP-KVMケーブル(付属)IP-KVMケーブルではK:キーボードV:ビデオモニターM:マウスの信号のみを通信しています。①ATENジャパンのマークを削除②分析装置用PCをネットワークに接続してはいけない③分析装置の制御・解析用PCの「リモート化」で、こんなお悩みありませんか?USBコネクタモニターコネクタマウス、キーボード信号モニター(Video)信号IP-KVMケーブルのイメージIP-KVMケーブルではK:キーボードV:ビデオモニターM:マウスの信号のみを通信しています。④KVMケーブルの構造と説明を追記したい(上記が説明概要)⑤*分析装置は予め電源をいれておく必要があります。(注意書きの追記)IP-KVMスイッチ側制御PC側IP-KVMケーブルイメージ図マウス、キーボークターV)IP-KVMケーブルこの間、ネットワーク接続はしていませんCN9000IP-KVMスイッチデモ機あり詳しくはWebで詳しくはWebで詳しくはWebで測定方法

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