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2609005R268■測定方法測定する油を清浄ティースプーンに1/2程度採取します。常温になるまで冷まします。試験紙の試験部分を油に浸します。スプーンのふちで軽く余分な油を除きます。平坦な場所に1分置きます。その後、標準カラーチャートと比較します。油試験部1.52.53.5●このカタログに掲載の仕様、外観は2026年9月現在のものです。●製品改良のため、仕様および外観が予告なく変更されることがありますので、ご了承ください。●カタログの色と実際の色とは、多少異なる場合があります。0120-228-766 FAX:048-933-1590本 社〒110-0008東京都台東区池之端2-6-6☎06-6362-7321☎03-3822-2111東京営業所大阪営業所https://www.sibata.co.jp/カスタマーサポートセンター(製品の技術的サポート専用)☎048-933-1574☎092-433-1207福岡営業所マーケティング課名古屋営業所☎052-263-9310価格はこちら080520-351080520-352080520-3525080520-353識別記号品目コード●仕様AV1AV2AV2.5AV3測定値呈色0.5以下、1、1.5以上1.5以下、2、2.5以上2.0以下、2.5、3.0以上2.5以下、3、3.5以上青→黄緑→黄(3段階)反応時間1分入数/箱48コ入(12コ入/1袋×4)●箱寸法(W×D×H):120×195×90mm※AV:油脂の酸価サラダ油①サラダ油②サラダ油③サラダ油④サラダ油⑤サラダ油⑥大豆油①大豆油②パーム油シンプルパック酸価値油脂の種類●公定法との相関●油交換の目安(一例)000111132.50.130.170.170.870.881.180.892.982.44公定法上記手引書内では、油の交換目安として酸価「2.5」の記載があります。HACCPの考え方を取り入れた衛生管理のための手引書小規模な総菜製造工場におけるHACCPの考え方を取り入れた衛生管理のための手引書多店舗展開する外食事業者のための衛生管理計画作成の手引き医療・福祉施設を対象とするセントラルキッチンにおけるHACCPの考え方を取り入れた衛生管理のための手引書●ノズル部を指でささえながら、ノブをねじって切り離します。12ポンプ部を指で押して、パック内の空気を追い出します。3測定する油を、目安線Aまで吸い上げ、中の発色剤と10秒間よく振り混ぜます。その後、1分間放置します。41分間放置後、付属の標準カラーチャートの色と二層に分かれた液の上層と比較(比色)し、濃度の判定をします。●測定方法管理基準に合わせた仕様についてもご相談ください。こんなご要望ありませんか?管理基準に合わせて 細かく測定したい自社の基準値に合わせた カラーチャートを作りたい測定範囲や判断基準など、用途に応じた仕様についてご相談を承ります。▶※数量・仕様などの条件により、対応できない場合 があります。あらかじめご了承ください。品目コード080570-55測定値入数50枚●AV試験紙(油脂酸価試験紙)酸化値1.5、2.5、3.5の3段階で判定できます。1.5、2.5、3.5

















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