高速高圧抽出装置(PSE) 8(8)

概要

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NBKKB39-1225Qualityinyourhandswww.buchi.com/ja本    社 〒110-0008東京都台東区池之端2-7-17IMONビル3FTEL:03-3821-4777  FAX:03-3821-4555大阪営業所 〒532-0011大阪市淀川区西中島5-6-16新大阪大日ビル4FTEL:06-6195-9241  FAX:03-3821-4555エリア担当者駐在:九州/中部■お問合せフォームwww.buchi.com/ja/support/contact■営業部nihon@buchi.com■技術サポートservice.japan@buchi.com日本ビュッヒ株式会社・このカタログに記載の仕様、外観は2025年12月現在のものです。・製品改良のため、仕様および外観が予告なく変更されることがありますので、ご了承ください。・カタログの色と実際の製品の色とは、多少異なる場合があります。・本カタログに記載以外の、運送費、設置費などについては別途お問い合わせください。・追加アクセサリーや仕様についてご不明な点は別途お問い合わせください。・ご使用の前に、必ず取扱説明書をお読みください。・有機溶媒を使用される際は、適切な排気装置が付いた部屋でご使用ください。製品別の電子カタログはこちらへ多検体抽出後にお勧めの多検体濃縮装置多検体パラレルエバポレーターマルチベーパー多検体蒸留・濃縮装置シンコアプラス仕様マルチベーパーはサンプルをを移し替えることなくそのままの容器で溶媒の留去が可能です。また、A3サイズのスペースがあれば設置可能で、最大12検体を同時に蒸留可能なため作業効率が上がります。さらにロータリーエバポレーターの真空ポンプ・冷却管・チラーをそのまま使用することができるエバポレーター接続タイプであれば、導入時のコストを抑えることができます。シンコアプラスアナリストは、乾固することなく多検体を同時に濃縮することが可能です。ビュッヒオリジナルの機構で自動で濃縮を行いますので、つきっきりの作業は必要ありません。濃縮の液量は、3mL、1mL、0.3mLの3種類から選べます。さらに、フラッシュバックモジュールを用いることで回収率アップも可能です。寸法(WDH)670x500x725mm重量90kg消費電力1500W(100V時最大)電源電圧100–240V10%,50–60Hz温度範囲30–200℃圧力範囲50–150bar設備導入者側必要ユーティリティー窒素接続(ボンベも使用可)6–10bar,純度99.99%∼99.999%溶媒コントローラー4種類、または2種類混合可能溶媒ポンプの流量1–50mL/分抽出セルのサイズE-916:10,20,40mLE-914:10,20,40,80,120mL捕集バイアル/ボトルのサイズ60mL(平底)150mL(シンコア用容器)220mL(丸底)240mL(平底)溶媒またはサンプルに接触する材質EP,FFPM,PEEK,PTFE,金属,セラミック,ガラス使用できない溶媒二硫化炭素ジエチルエーテル1,4-ジオキサンTHF強酸・強アルカリ溶媒自己発火点が40∼220℃の溶媒(注)塩素系溶媒は使用後に洗浄が必須です【動画】【動画】【カタログ】【カタログ】
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